山崎ハコ掲示板
ライブ 2026 ーこれが縁(EN)ー 横浜編
- kazu
2026/11/06 (Fri) 01:23:20
クレイジー・ダイアモンドを聴きながら開演を待つ。自分の中で気持ちの高揚感が徐々に増していくのが分かる。ハコさんのライブは、開演前から始まっているのですね。
懐かしい風景が目に浮かんでくる『望郷』で開幕。緊張されるのは、真剣勝負に臨まれている証拠だと思います。
『橋向こうの家』。ハコさん、横浜に住んでおられた時の町名を明かされる。そりゃあ会場ざわめきますよ。町名聞いてもチンプンカンプンでしたけれど、なんだか嬉しかったです。
『ひとり唄』。『織江の唄』。ハコさん、想いが込み上げられたのかな、途中から涙ぐまれて歌われていました。みんな知ってるとおり、心の美しさの表れですね。
言わずと知れた名曲『さすらい』。よくもまあ、こんなすごい楽曲、高校生で作れましたね。【サラリーマン】ていうドキュメンタリー映画、普通の高校生は、まず観ないですよ。山崎ハコが生まれるべくして生まれた要因の一端なのかなあ。
ハコさんのギターに合わせて、お待ちかね、ゲストのピーターさん登場。挨拶がわりの『涙の季節』を、ちょこっとだけ。お二人とも嬉しそうで、ハッピーな気分になりました。
ここからピーターさんソロで2曲。『夜と朝のあいだに』。フランス語?で、夜は女性名詞で、朝は男性名詞なのだそうです。作詞された、なかにし礼さんの意図を知ると、感慨深いですね。ピーターさんをライブで聴くのは初めて。ボーカルは流石。ギターを担当された横田明紀男さん?、繊細且つダイナミックな奏法でカッコ良かったです。深夜便ではハコさんがピーターさんの「夜と」の所だけ数回ものまねされていましたね。陽気なハコさんの一面が垣間見れて、嬉しかったです。
続いて『清河(チョンハー)への道』。日本生まれで韓国語が話せない主人公が、父の故郷、チョンハーを訪ねる旅物語の歌。歌詞が48番まで有る壮大な楽曲。ピーターさん、大切にされている歌のようですね。
ピーターさん捌けられて、ハコさん再登場。横浜で『横浜ホンキートンク・ブルース』。いや〜良いですね〜。カッコ良すぎますよ。会場全体のテンションが上がって最高でしたよ。
おそらく初披露の『朝日のあたる家』。ハコさんよくぞ取り上げてくださいました。とてもメジャーな曲で、多くのシンガー、バンドにカバーされている名曲ですね。感覚的には、50年位前には、ラジオからよく流れていたように思います。悲しい曲ですが、大好きなハコさんが歌ってくださって、とても嬉しく、感激しました。
『ごめん•••』。大震災でお亡くなりになられた方々の目線で、今を生きるご遺族の方々へのメッセージ。お気持ちは、お空の上からでも、地上からでも伝わると信じます。
安田さんのアレンジが光る『BEETLE』。おばあちゃんは、曲が完成する前に旅立たれたそうですが、きっとこの日のライブも、お空の上から見守ってくださっていたと思います。
一発勝負の同録で、同一トラックのテープから、ハコさんの歌だけを抜き出したカラオケを使用して歌ってくださった『ヨコハマ』。初めてレコードに針を落とした時の感動がよみがえります。アコギ一本の弾き語りも素晴らしいですが、曲半ばで一気に音量が上がり、再び音量が下がる所などは、最高のアレンジでヤバすぎですよ。つのだ☆ひろさんが、涙しながらドラムを叩いたという逸話は、どうやら本当みたいですね。
『飛びます』を歌われ、捌けられました。
アンコール一曲目は『ヘルプミー』。『ヨコハマ』と同じく、ハコさんの歌だけを抜き出したカラオケで、歌われました。
ラストは、『気分を変えて』で、会場全体が一体感に包まれて、ライブは閉幕しました。
ハコさんは赤紫の衣装を着られていました。還暦は赤色、古希は紫色の服でお祝いをするので、中間色の赤紫の衣装を選ばれたようです。来年は、紫色の衣装を着られるそうです。
いつも全身全霊全力で全てを出し切るハコさん。文句なしの素晴らしいライブでした。ありがとうございました。お体大切になさって下さいね。またお会い出来る日を楽しみにしています。
山崎ハコライブ2026ーこれが縁ー横浜編に行ってきました。 - Midori
2026/11/05 (Thu) 02:21:49
ルーマニアの「PRINCESS」がかかってる…なんかオシャレ!と思っていたら、キンコーンカンコーンとベルが鳴った。
ここ、ハコさんの第二の故郷で聴く「望郷」、「橋向こうの家」、「ひとり唄」、「織江の歌」、「さすらい」。
この街で、ハコさんの唄が生まれたんだ…。
まるで横浜マジックにかかってしまったように唄がしみて、涙がにじんだ。
「涙の季節」を歌いながら、ゲストのピーターが登場。ギター、コーラスはハコさん。
「夜と朝のあいだに」、「清河への道」。短編映画を見ているようで、心打たれる。Singer ピーターの迫力ある歌声に魅了された。
茶色に、赤いインクを1滴垂らしたような絶妙な色合いのドレスを着たハコさんが再登場した時、森に住むニンフみたいだなぁと思った。黒いネックレスは、涙の雫のように光っていた。
この日の「横浜ホンキートンク・ブルース」もかっこいい!
「朝日のあたる家」にはぶっ飛んだ。
いろんな人バージョンで聴いたことがあったが、今までで1番心にグサっときた。
「ごめん…」、「BEETLE」、「ヨコハマ」、「飛びます」。
まっすぐでまっさらな唄だ。こんなにも力を与えてくれる唄が他にあるだろうか。
91歳のお姉さまがロビーで、ハコちゃん大好き、「ヨコハマ」よかったわ!とピカピカのお顔で話されているのを見た。すごいことだと思う。
アンコール、「ヘルプミー」、「気分を変えて」。
ライブツアー最終日だけど、終わりじゃない!
新しい挑戦を続けるハコさんを見つめながら、これからもみんなで旅を続けたい。
そして、またあの唄を聴ける日を夢見てる。
第二の故郷ヨコハマで♫ - mack
2026/11/04 (Wed) 22:31:10
11月3日(火・祝)山崎ハコライブ〜これが縁〜 at 横浜ランドマークホール、16:30開演。ゲスト:ピーター(池畑慎之介)
素晴らしいライブでした。
これでこの秋3カ所を巡った2026ライブツアーも終了、ひとまず今年の区切りとなる。
10/11の福岡も10/17の大阪も盛況だった。いずれもデビュー51周年のシンガー山崎ハコの、現在地を十分表現したライブだったと思う。
が、個人的にはこの日の横浜ライブは特別によかった。声も澄んでよく響き、いつもの曲にも細やかな情感を感じ、自分はやけに胸に沁みた。
2曲目の「橋向こうの家」が切なかった。
「ひとり唄」「さすらい」がよかった。
この2曲は最近は必ず歌ってくれる。福岡でも大阪でも歌った。
ギター1本での「さすらい」もアーシーなジャズそのもので、16歳でこんな曲を作る歌手なんて世界のどこにもいない。
初めて歌うという「朝日のあたる家」も素晴らしかった。痺れた♪ 日本語歌詞は浅川マキだと思う。ハコさんは以前、ジャニス・ジョプリン風の「Summertime」や、ビリー・ホリデイのジャズナンバーを歌ったことがあった。自分は洋楽スタンダードに挑戦するハコさんの歌が好きだった。こういう歌をまたやってほしいと思う(とファンは勝手なこと言う^^)。
そして、珍しくハコが泣いた。「ひとり唄」で。
その後も2回? 泣いてぎりぎりで涙をこらえるハコがいた。「ごめん…」は仕方ないね。
(その間、自分は何度も泣いてしまっていたけれど…笑)
ふだんハコさんはステージでは絶対泣かない。泣きたくなる曲は、涙が出なくなるまで何度も家で歌い込むのだという。それでもこらえきれないときがある。
横浜はハコさんの第二の故郷だ。初期の代表曲の多くが横浜で生まれ、育ってきた。その横浜で、日田弁の切ない伝承歌のような「ひとり唄」を歌い、故郷喪失者の歌「さすらい」を歌う。
〝うち 馬鹿やもん〟の「ひとり唄」の ~がんばらな~ がんばらな~ の繰り返しは、(パートナーの安田さんを亡くしてから)ハコさんがずっと自分に言い続けてきたことだろう。
ともに老いるべき伴侶はもういない。帰るべき故郷もない…
横浜という心の置きどころの土地で歌うとき、いろんな思いがあふれるだろうと思う。
そしてゲストのピーターがまた素晴らしかった。
ハコさんは十代の頃からピーターの熱烈なファンだったらしい。念願叶ってゲストに迎え、ハコさんのギターで「涙の季節」をデュエットした♡ ああ。じつは亡き女房も昔からピーターのファンだった。洋服作りや舞台衣装の仕事を目指したのも、10代の頃ピーターに憧れて、「この人の衣裳を作りたい!」と夢抱いたのがきっかけ。昔ファンレターも出したらしい笑 数十年後、女房はその夢を叶えて、何度かピーさん(ピーター)の衣装を作り、熱海のご自宅に伺ったこともあった。ピーターとはご縁が深いのだった。だからこの日は、もちろん女房と一緒のライブだった。
ピーターは名曲「夜と朝のあいだに」を歌い、さらに「清河(チョンハー)への道」という素晴らしい歌を見事に歌った。この曲だけに参加したギターの横田さんも素晴らしかった。名手は一曲だけですごさがわかる。
レコード収録時の音源を使った「BEETLE」「ヨコハマ」「ヘルプミー」も最高だった。
カブト虫が飛ぶ安田さんの間奏のギター✫✫不意の慟哭のようなつのだ☆ひろさんのドラム、そして立ち上がって静かに叫ぶ松原正樹さんのHelp meエレキギター♫♫
ホールの響き、曲に合わせたイカす照明…、ハコさんは一人で、そしてピーターと、横浜のホールライブを終えた。お別れはピーさんもわが女房も一緒のエアーハイタッチ✫✫✫いい夜になりました。Thank you ハコちゃん!
11/3横浜 - Hako
2026/11/04 (Wed) 08:06:14
晴れの特異日11/3。
やはり絶好の行楽日和、横浜ランドマークホールへお運び下さった皆様、有り難うございました。
色んな事を乗り越えて、今年最後のホールコンサートを無事に終えることが出来ました。
やっぱり故郷より長く住んだ第2の故郷なんだと思えました。私の歌は大半が横浜出身ですから!
LPの予約も始まり第5弾も盛り上がっていますが、LPは数が少ないので早い者勝ち。私もしっかり買います!
ルーマニアの「PRINCESS」も聴いてるし、プレステもやろう。
もう、自分を応援するしかない。海外に行った事もない私が海外に注目されているのは嬉しい事で。
日本ではどうなのかな…。
真面目に歌って行くのみです。
皆様、本当に有り難うございました。感謝感謝です。ハコ
2026ハコLIVE 縁 横浜編 - 金魚鉢
2026/11/04 (Wed) 07:04:46
ヨコハマも凄かった、昭和の人とは言わないで、今令和で輝いている、ヨコハマを意識した選曲、大好きな橋向の家が2曲目だった、ハコさんの朝日のあたる家は初めて聞いた、池袋で聞いた浅川マキさんを思い出した、情念のうたヘルブミーもよかった、ときたま涙ぐむのはヨコハマだから、安田さんとのエピソードもほほえましい、今回も元気を頂いてありがとう、来年の活躍が楽しみです
「EIGHT-JAM」、観ました。 - 茶理
2026/11/03 (Tue) 14:30:37
おそらく「あの曲」かなと予想してたら、やはり「あの曲」でしたw
紹介者が「おかしみ」とコメントされてたのが新鮮でしたが、確かに、曲名からのイメージとは違い、おどろおどろしさは皆無。
曲調も演奏もシンプルだし、ハコさんの歌唱も、どこか長閑で、リフレインの乾いた感じが、ユーモアと受け取れなくもない、改めて愛聴曲になりそうです。
お知らせ - 管理人
2026/10/31 (Sat) 12:18:18
いつも「山崎ハコの世界」をご覧いただきありがとうございます。
11月1日にテレビ朝日で放送される「EIGHT-JAM」(エイトジャム)『読み解くと深い愛の情念ソング特集』
ハコさんの曲が番組で紹介されるかもしれません。
観てみませんか。
■ 放送日時 2026年11月1日(日) 23:15~24:10 ★見逃し配信:放送終了後から1週間(TVer、テレ朝動画、TELASA)
■「EIGHT-JAM」 https://www.tv-asahi.co.jp/eightjam/
2027年3月21日『HITA映画祭2026』の特別ゲストに決定 - 管理人
2026/10/30 (Fri) 13:51:08
いつも「山崎ハコの世界」をご覧いただきありがとうございます。
『HITA映画祭2026』の特別ゲストにハコさんが上映審査会・表彰式に登場します。
授賞式
2027年3月21日(日) 13:00~15:00
●入場料 一般500円、学生無料(要整理券)
※授賞式はSNSでの生配信も実施します。
『HITA映像祭2026』~あなたの街から映像コンテスト!~映像作品大募集!!
若者から大人まで、誰もが自由に参加できるショートムービーのコンテストです。
日々の風景、大切な場所、そこに生きる人々の息づかいを、あなた自身の視点で切り取ってみてください。
ストーリ性のあるもの、ドキュメンタリー、街の紹介、アニメ、etc オリジナルの動画であれば、どんな動画でもOK!!
応募の概要は日田市民文化会館「パトリア日田」HPをご覧ください。 https://www.patria-hita.jp/events/4912/
12/23(水)『1975-1976 LIVE BEST「飛綱」』アナログ盤LPで発売 - 管理人
2026/10/23 (Fri) 21:43:01
いつも「山崎ハコの世界」をご覧いただきありがとうございます。
山崎ハコのライブベストアルバム「1975-1976 LIVE BEST『飛綱』」が、12月23日にアナログ盤LPで発売されます。
『山崎ハコ最初期ライブ音源アナログ化、本人厳選の10曲入り』
音楽ナタリーより https://natalie.mu/music/news/694910
本作は、彼女のデビュー50周年を記念したリリース企画の第5弾にして最終章となる作品。今年7月に発売されたライブアルバム「1975 デビューライブ ~飛・び・ま・す」「1976 リリースライブ ~綱渡り」の全32曲の中から、山崎本人が厳選した全10曲が収められる。
アナログカッティングはピッコロオーディオワークスの松下真也が手がけ、プレスはソニーが担当する。竹中尚人(Char)、佐藤準、岡井大二らが参加したキャリア最初期のライブパフォーマンスを、アナログレコードならではの音質で楽しむことができる。またジャケットには1976年初冬に撮影された初公開の写真が使用される。
各店舗別オンラインサイト
https://lnk.to/tobitsuna_cd?fbclid=IwY2xjawVJCyBleHRuA2FlbQIxMABwZG9mAWJyaWQRMUxhTjdzazBGU2RUdmVaSXlzcnRjBmFwcF9pZBAyMjIwMzkxNzg4MjAwODkyAAEe5toJmFhSlcYkgUl2kTjzUdiofDAineP0d4Two4kkfuTMrQkGrAg-bCnfewQ_aem_48kwFeu44LHA09vl6vU7dQ
山崎ハコ デビュー50周年記念リリース特設公式サイト
https://hakoyamasaki-50th.ponycanyon.co.jp/
山崎ハコ「1975-1976 LIVE BEST『飛綱』」収録曲
SIDE A
01. 望郷
02. さすらい
03. 街
04. 気分を変えて
05. サヨナラの鐘
SIDE B
01. 綱渡り
02. ヘルプミー
03. ひまわり
04. 誕生祝い
05. 飛びます
SIDE A 03、04、05
SIDE B 05
「1975 デビューライブ ~飛・び・ま・す」(1975年9月26日 横浜市教育文化センター)より収録
<参加ミュージシャン>
山崎ハコ(Vo, G) / 佐藤準(Key) / 竹中尚人(G) / 笛吹利明(G) / 千代谷晃(B) / 岡井大二(Dr)
SIDE A 01、02
SIDE B 01、02、03、04
「1976 リリースライブ ~綱渡り」(1976年5月25日 東京・都市センターホール)より収録
<参加ミュージシャン>
山崎ハコ(Vo, G) / 笛吹利明(G) / 信田かずお(Key) / 見砂和照(Dr) / 不明(B) / 不明(G)
※SIDE A 04「気分を変えて」は1975年デビューライブのアンコール音源を収録
タイトル 山崎ハコ「1975-1976 LIVE BEST『飛綱』
発売日 2026年12月23日(水)
価格 LPレコード 5,500円(税込)
ジャニスとバナナ - kazu
2026/10/23 (Fri) 04:44:02
大阪のライブハウスJANUS(ジャニス)で、木村充揮さんの古希の前祝いで、木村さんとハコさんが、共演されたのが3年前の11月23日。和やかな空気感が流れる、心地良いライブだったように記憶しています。なかでも木村さんが歌った『ダンシング・オールナイト』は、約1ヶ月前に旅立たれた、もんた よしのりさんへの追悼の意を込めての選曲で、木村さん良い人だなあと思っていました。でも実際には、ハコさんのリクエストだという事が、先日の大阪バナナホールでのハコさんのお話しで、分かりました。木村さんの『ダンシング・オールナイト』カッコ良かったですね〜。もんたさんもきっと喜んでいてくださっていたと思います。
ジャニスでも歌ってくださった『横浜ホンキートンク・ブルース』。何度聴いても痺れます。良いですね〜。作曲してくださった、エディ潘(くさかんむりが付きます)さんへの感謝と追悼の気持ちが感じられました。歌の合間に「エディ、エディ」と口ずさんでおられましたので、天国のエディさんも微笑んで聴いておられた事と思います。
毎回カラオケを使用して歌ってくださる『BEETLE』。とても心地よくて楽しく聴ける要因は、ハコさんもお話しされている通り、安田さんの編曲による所が大きいと思います。艶っぽくて華のある安田さんのギターが抜群なのはもちろん、この曲の核を担っているのは個人的には全編を通して流れるベースだと思っています。オーケストレーションやオカリナ?が、とても良いアクセントになっていて、ハコさんの歌がより魅力的になっていると感じています。
ボブ・マーリー(Bob Marley & The Wailers)は、どのアルバムを聴いてもハズレが無くて、大好きなミュージシャンです。ボブ・マーリーの楽曲からは、ラブ&ピース、フリーが根底に感じられます。『No Woman. No Cry』。木村さん、自分のものにしていてヤバいですね。
ハコさんは、アルバムのレコーディングにエレキギターで参加されていた、松原正樹さんのお話しもされていましたね。ハコさん、優しいなあ。人は逝っても、生き続ける心ですね。
おまけ。
ジャニス公演当日、Zepp Nambaでは、Charさんのライブが行われていました。ハコさん最優先なので、迷いは無かったですけれど、両方聴きたかったのが本音ですね。これが縁(EN)?。